GW 東京パワースポット巡り

 先日、母とテレビ東京の某怪しい番組で紹介されていたパワースポットを巡ってまいりました。

 今年は 60年に一度の出雲大社の遷宮(新しく建てた本殿に移ること)、20年に一度の伊勢神宮の式年遷宮とが重なる年で普段よりパワーが強くなっているとか。しかし、東京近郊に住んでいる筆者には三重や島根に行くにはちと遠いということで、
 六本木の出雲大社東京分祠と、飯田橋の東京大神宮へ行って参りました。

ここを参拝することで出雲大社と伊勢神宮へ参拝した事と同じことになります。

 この日はGWの中日、朝は雨でしたが出発時には止んでおりました。東急東横線、地下鉄日比谷線と乗り継いで六本木へ。着いたら空は晴れでした。

六本木

 六本木駅から六本木通りを麻布方向へ歩いて、ファミリーマート横の脇道へ入って少し進むと予想外に近代的な建物の出雲大社東京分祠があります。

出雲大社東京分祠

 この階段を上がり三階が本殿です。順路は時計回りです。この日は参拝者は少ないですが全く途切れる程少なくはありませんでした。
 階段を上がると左に手水舎があります。注ぎ口に柄杓を近づけると自動で水が出ます。近代的ですな。さらに左には祓い串があります。禊を済ませて本殿へ、出雲大社では一般的な神社と違い「二拝四拍一拝」でお参りをします。こちらでは参拝の記念に鈴 (500円) を頂きました。

 出雲大社東京分祠を出て六本木周辺を散策。六本木ヒルズからけやき坂方面へ行くと岡田准一主演の日本映画 SP THE MOTION PICTURE「革命篇」の冒頭イベント会場のロケで使われたステージがあります。

六本木ヒルズ

半ば興奮しつつシャッターを切っておりましたが、母はそれよりも某韓流スターが滞在していたと云うヒルズ隣のマンションの方が気になる様子でした。(´・ω・`)

 昼食は、その某韓流スターが行ったことがあると云うとんこつラーメン店「一蘭」へ、ここはカウンターに衝立があって一人でじっくり集中してラーメンを味わえるとか。スープの濃さや麺の固さ等の細かい指定が可能で、席に置かれている用紙に記入すれば OKというなかなか面白い店です。替え玉はデフォだそうです。筆者は、とんこつラーメンにきくらげをトッピング。大変美味しゅうございました。

一蘭のとんこつラーメン

 昼食後は、もう一つのパワースポット飯田橋の東京大神宮へ。六本木からは大江戸線で飯田橋に行けますが、
この日は天気も良く地下に潜っちゃ味気ないと云うことで、都バスで新橋駅へ向かいます。

東京都交通局バス

 新橋から JR山手線で東京へ。新しくなった東京駅の外観をまだ見ていなかったなぁと云うことで途中下車して周囲を散策。

東京駅

 その後に中央線でお茶の水、総武線で飯田橋と乗り継ぎ、駅から徒歩 10分で東京大神宮へ到着しました。

東京大神宮

 こちらは結構な賑わいです。この日は、女性の参拝者が多い印象でした。石段を上がって鳥居をくぐってすぐ右に手水舎があります。手水舎の左脇に「東京大神宮 参拝のしおり」があるので貰っておくと良いでしょう。

 さらに石段を上がって本殿へ、本殿の前で禊の為の言葉を三回唱えます。東京大神宮では神社で一般的な「二拝二拍一拝」でお参りをします。お参りが終わったらお守り (600円) を頂いて、暫く境内の椅子に腰かけまったりとすごしました。

東京大神宮境内

 ちなみに、今回は行きませんでしたが飯田橋からは徒歩 10分で、今空前の大ブームの靖国神社へも行けます。ここもなかなかパワーがありそうなスポットですな。

 これにて目標達成。帰路に就きました。と云う訳で某怪しい番組に乗せられて行ったパワースポット巡りですが、日本の神々のパワーを頂き、いろいろ発見があって面白かったです。

東京大神宮のお守り

 こちらが東京大神宮のお守りです。当然ですがドールは付属しません。(`・ω・´) b

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(2011/03/24)
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テーマ : 神社めぐり
ジャンル : 旅行

大山 (神奈川) 登山

 8月の上旬に母と神奈川県の大山 (おおやま) 登山へ行きました。「だいせん」ではありません。(^ ^;;
大山と言えば、標高1,252m程度の山で国定公園となっています。神奈川県民で有れば小学校や中学校の学校行事で登る、初心者 OKの山です。
かく言う筆者も小学生以来、今回三回目の登山です。最近はめっきり運動不足という状態。且つやや寝不足気味。
母は大山は初で、身体を動かす仕事ですので体力は有ります。
 服装は長そでシャツに帽子とスニーカー、筆者はリュックが無かったので肩掛けのバックというそりゃあ登山じゃないだろうと云う出で立ち。(^ ^;;
 持ち物は、デジカメ、水筒と凍らせたスポーツ飲料にタオルを巻いた物と、塩入の飴です。
ちなみに、凍らせたスポーツ飲料と塩入の飴を持っていったのは正解でした。

 平日の 7時に自宅を出発し、天気は晴れ。途中コンビニで朝食代わりに栄養剤入りゼリーを食らい意気揚々と向かいます。この時は、筆者はまさかの惨事になろうとは知る由もないのでした。(^ ^;;

 ひとまず小田急小田原線の伊勢原駅へ、電車は通勤時間帯と重なったのでエライ混雑でした。伊勢原駅から神奈中バス「大山ケーブル」に乗車します。本数は一時間に 3本。乗車時間は、道がすいていれば 25分程度で付きます。料金は 300円です。終点に近づくときつめの上りを一気に上がります。人によっては気圧差で耳に違和感を感じるかもしれません。唾を飲み込めば OK。
 大山ケーブルに到着。この日は、日差しこそ強い物のそれほどの暑さではありませんでした。ただ、山頂方向を見ると雲が掛かっているのが見えました。時間は 9時で、参道の商店街も店を開き始めたところでしょうか。ここでは、山の綺麗な水が豊富ですので豆腐が有名。そして猪鍋、独楽 (こま) が名物です。ちょっとお店を見てみたい誘惑に駆られますが、ここは我慢して通り抜け、歩いて 10分ほどで大山観光電鉄のケーブルカー乗り場に到着します。

 運行時間は、平日は 9:00~16:30、土曜は 17:00まで、運行間隔は 20分程度となっています。料金は片道 450円、往復850円です。

大山ケーブルカー

 ここから歩いて登る事も当然可能ですが、ケーブルカーで標高 700mの阿夫利神社に向かいます。6分程度で 500mを登り阿夫利神社駅に到着。途中、野生の鹿が出迎えてくれます。ちなみに、運転手からすると鹿が線路に入り込むと停止しなきゃいけないので邪魔だとか。(^ ^;;
 阿夫利神社駅に到着。この時点で天気は曇り。気温も下と違って涼く、クーラーをかけた部屋にいる感じです。
駅を進むと広場に出ます。茶店が何軒かありお店の人が「寄って行きなさい」声をかけてくれますが、山を登るのはこれからなので、ここもスルーして左の石段を上がって阿夫利神社下社へ向かいます。
 なお、茶店の左脇からも頂上まで登れます。若干距離が延び、道幅がやや狭いですが登山道が整備されているので、こちらのルートの方が登り降りし易いです。途中に見晴台という休憩場所も有ります。

 筆者は、阿夫利神社下社を参拝、登山道の入り口で 100円を払ってお祓いをしお札をもらっていよいよ登山スタートです。(`・ω・´)

阿夫利神社下社

 と言ってスタートの鳥居をくぐるのですが、のっけからいきなり急な石段が続きます。(´・ω・`)
そこから先は、大きな石が土に埋まった登りです。この山は樹木が多いので緑が綺麗です。登山道は人が二人並んで歩ける程度の幅でつづら折りになっています。ところどころ大きな岩が有るので手をついて上がりますが、腰に負担が掛かるので余計に体力を消費します。段差が大きく、足場の悪い箇所も有るのでふら付く事があります。
お年寄りに関わらず大人の方はストックを持っていく事をお勧めします。

 この日は、曇りでしたので白っぽく景色はあまり良くありません。で、15分後…。日ごろの運動不足と寝不足が祟り、心拍数が急上昇、めまいと吐き気に襲われます。マジでどうしようかと思いました。高山病じゃないのに。(;´Д`)
 この山は、子供は結構楽に上がっていきます。駆け上がって行く子もいるぐらい。ところが大人はダメなんだな。というか、ダメなのを知っているからなんですが。子供に付いて行こうなんて思っちゃだめです。母は先に行き筆者は石の上でしばらくお休みです。凍らせたスポーツ飲料を飲んで 5分程度でようやく復帰、先を目指します。
 この日は、登山客はそれほど多くありません。ただ、筆者は体力の衰えに愕然としたので休み休みゆっくり上がります。こういう時は、無理をしない事、体力は人それぞれなので、恥ずかしいとか、他人に合わせる必要なんてありません。下から上がって来る人が来たら、登る速度が遅いのでつづら折りで上がりきって脇へどきます。
 暫くして母にようやく追い付きましたが、母は余裕の様子。しょっちゅう話かけてきますが回答は無理と自然に断りを入れておきます。(爆)

 ここで、山を登って思う事。何だって人はこんなつらい思いをして山を登るのか。頂上で綺麗な景色を見たいからというのもそうなんですが、筆者は普段の生活では見えないものが見えてくるからかなぁ。と思います。普段の生活では、普通に歩けるし体重も健康もあまり気にしないのですが、登山となると、体力の有無がもろに効いてくるので、あまりの衰えぶりにショックを受けました。(T T)

 頂上までの所要時間は、標準で 90分。休み休み上がって筆者は 2時間かかりました。\(^o^)/

大山山頂の手前

 頂上に神社を参拝し、山男の売店で焼きおにぎりを購入し食らいます。お店の人が結構ぶっきらぼうなんだな。(^ ^;;
 ちなみに、売店では焼きおにぎりの他に、山菜そば、うどん、豚汁、カップラーメン等の温かい食べ物や、お茶、スポーツ飲料と云ったペットボトル飲料も売っています。ただし、豚汁は汗をかいた後に身体が冷えるのか、人気があり直ぐに売り切れになってしまいますのでご注意を。
 山頂は、曇りでクーラー利きすぎの部屋といった感じ、シャツが汗でびっしょりの状態だと冷たくなり寒いくらいです。着替えのシャツを持っていくべきでしょうな。8月上旬とはいえ長袖で登らないとだめです。山頂は、中学生のグループが居たので 5~60人ぐらいかなぁ。もう少し多いでしょうか。景色はあまり良く見えませんでした。
 山頂にはトイレも有ります。しばらく休んで、下山します。

 帰りは、先述のもう一方のルートである見晴台ルートで下山します。見晴台までは 50分。そこから二重の滝、二重神社を抜けてケーブルの駅までが 20分です。下山時はもろに膝に来ます。腿やふくらはぎにはそれほどの負担は感じませんがとにかく膝に響きます。道は整備されていますが、見晴台までは、段差が大きめの段が続きます。
 見晴台で少々休憩し、さらに下山します。駅への道は向かって右、所要時間は 20分です。ここからは、段差も少なめでやや平坦になりますが、湿気が多くぬかった部分も有ります。後で気づいたらズボンの裾や靴が撥ねた泥で汚れていました。(^ ^;;
 暫く行くと水の流れる音が聞こえてきます。二重の滝です。傍には神社があります。

二重の滝

 ここまでくればゴールはあと少し、登山道を進むと最後に石段がありそこを登ると、茶店のある広場に出ます。お疲れ様でした。なお、トイレは茶店に有ります。駅には有りませんのでご注意を。

 昼食は、猪鍋と決めていたのでケーブルカーに乗り大山ケーブル駅へ。昔ながらの温泉街の様な雰囲気の参道を降りつつ店を探し一人前 1,500円という看板が目にとまったので入りました。ご飯は別途 300円です。
 猪鍋は猪肉がメインのみそ仕立ての鍋で白菜や根菜、こんにゃくなどが入っていて結構なボリュームでした。

猪鍋 (一人前) + ご飯

 猪肉は、肉質が豚肉にくらべてやや硬めですが、歯ごたえがあると云う感じで嫌な硬さではありません。臭みは無く、噛むと染み出る脂の旨みが最高です。(^ ^)
 腹ごしらえも済ませて、お土産を買って帰宅と相成りました。下山してすぐの頃は、立ち止まると膝が笑っていて何か揺れてる感じがしました。(^ ^;;

 大山は、家族連れでも手軽に登山が楽しめるスポットで有りますが、大人は特に装備次第で体に受けるダメージに差が出ます。登山には変わらないので登山靴やストック等それなりの装備で行った方がいいと思います。
 あと、自分のペースを守って疲れを感じたら小まめに休憩を取りましょう。無理は禁物です (^ ^)b

 後日談として、予想通り翌日から三日間程度ふくらはぎの筋肉痛に悩まされました。ちゃんちゃん。(´・ω・`)

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突撃!平城遷都 1300年祭

朱雀門
 先日、一泊二日で、奈良に行きました。出発当日、台風 4号が接近していましたが、奇跡的にかわしました。(^ ^;;
一日目は、奈良から法隆寺方面に寺院を巡り大和平群で一泊。二日目は、午前中に平城京跡、午後は定期観光バスで人と鹿だらけの奈良公園周辺寺社を回って帰路へというプランでした。天候は、一日目は曇り時々雨、二日目は晴れ時々曇りです。いやぁ、とにかく暑いです。

 平城遷都 1300年祭会場へは、JR奈良駅や、近鉄大和西大寺駅から出ているシャトルバスが便利です。なお、平城京歴史館 (有料) へ入る場合は、整理券が必要です。会場バスターミナルに付いた時点で、整理券をもらっておくことをお勧めします。
 会場は非常に広大です。歩いて一周すると一時間から一時間半は平気でかかります。夏場などは、熱中症予防を兼ね無理せず点在する休憩所で休みましょう。会場内にトラムがありますが、お年寄りや、赤ちゃん連れ等専用となっていて一般の方は利用できませんのでご注意を。移動速度は徒歩と同じ程度と非常に遅いです。
 午前中は人出が少なめ、午後から一気に増えます。食事と買い物は、会場バスターミナル横のテントにショップが集まっています。
 会場内でお勧めしたいのが、大極殿もそうですが、一番は、平城京歴史館です。遣唐使がメインテーマとなっています。各展示ポイントで映像による解説をしばらく観て、次に進むようになっています。もちろん、せんとくんも観られますよ。感銘を受けたのが最後の平城京 VRシアターです。まあ、ありがちな企画ではありますが、当時の平城京を CGで 3D風に再現したもので、若干のストーリー仕立てになっているというものです。が、ここの展示までの解説をしっかり頭に入れていると、国の近代化に命をかけた遣唐使の意気込みが伝わり、後半不覚にも号泣しそうになりました。
(^ ^;;
 というのも、この歴史館に来る前に、実際に西大寺や薬師寺といった寺院を見て回っているかどうかで後半の印象が変わると思います。映像を見て「あー、昔はこうだったのねー。」と思うとグッときます。いやマジで。
 なお、3D酔いしやすい方は中央や上側の座席は避けた方がよいでしょう。
 自分は、会場を散策後歴史館に行きましたが、順番としては、歴史館を最初に見てある程度の知識を得てから会場を散策する方がよいと思います。ただ、先述の通り整理券が必要ですので、そう思い通りにいきませんが。ちなみに、自分の場合は、9時半ごろに会場到着で、整理券は 11時入場分を配っていました。
 あとは、東院庭園もお勧めです。会場のはずれで移動が大変ですが、中華と和風の中間ともいえる一風変わった景色が楽しめます。暑いときには涼しげで良いですよ。
 
 最後に、平城遷都 1300年祭会場となる平城京跡もそうですが、各名所の敷地が広大で、ただひたすら歩くことになるのが奈良観光の特徴です。観光に行かれる方は気合を入れてかかりましょう。(^ ^)b

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レッツ 伊勢神宮

内宮前
この間の三連休に一泊二日のバスツアーで伊勢神宮に参拝に行きました。日本人なら一度は行きたいお伊勢参りというやつです。
正式な参拝順序としては、二見浦 (ふたみがうら) の二見興玉神社→神宮外宮 (げくう) →神宮内宮 (ないくう) の順に参拝するのが正式だそうです。
この連休は、天気も良く、近年のパワースポットブームもあってかすごい人出でした。渋滞にはまって三重県入りに時間を食ったことが影響し、内宮の参拝は掛け足となりました。(^ ^;;
今でこそ鉄道、バス、自動車のおかげで誰でも行ける場所ですが、徒歩しかない大昔は相当に困難だったろうなぁ、と思いを馳せながら参拝すると胸が熱くなりますなぁ。(^ ^)
なお、内宮への参道にあるおかげ横丁のおかげ座では、神宮参拝の歴史を解説してくれます。
もちろんお土産は、赤福です。
無事参拝を済ませ、家路につきましたが、帰りもひどい渋滞に巻き込まれたのは言うまでもありません。(^ ^;;

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プロフィール

TRISS

Author:TRISS
細々と CG、イラストを描いています。NEC製パソコン PC-98、PC98-NXに特化したパワーアップのノウハウと自作イラストの公開がメインのサイト「第三研究所」の管理人です。サイトでは PCパーツのフリーマーケットと修理・保守サービスもやってます。

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